あかべぇそふとつぅもアクチーベーション認証(ネット認証)導入かー。ネット認証は、以前から一度取り上げてみたい内容だったので書いてみる。
私が最近購入した作品だと、
lightの怒りの日や
BLACKRAINBOWの擬態催眠に導入されてました。
擬態催眠の場合は下記の通りです。
たぶんどこのメーカーもほとんど変わらないと思います。
| ・1本のソフトで5回までインストール可能。 それを超える場合は別途シリアルコードをクレジットカードで購入する。
・ネットが繋がっていれば、シリアルコードを入力して2、3回「はい」とクリックして認証完了。 手順はとても簡単。PCのネット環境がなくても、携帯でも認証可能。
・発売から半年で認証レスパッチ配布(あかべぇの場合は1カ月)。
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でネット認証によって、どんな影響があるかといえば。
| ・中古対策。開封品は買取不可に。 認証期間を過ぎれば買取も可能になるかも?
・P2Pでの違法ダウンロードを防ぐ。 そのうち対策が出てきたりするかもしれないけど。既にある?
・そのメーカーが潰れると、何年後かに再プレイしたくなった時にプレイできなくなる恐れが。
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個人的には、これでメーカーが潤うならしょうがないかなーと。
戦国ランスは販売本数の数倍のパッチがダウンロードされたなんて話があるくらいですし(ソースは知りませんが)。
少なくともネット認証があるから購入を控えるとかはありません。
ただし未完成とか、ギガパッチ配布は本当に勘弁して頂きたい。
[2010/02/09 03:37]
日記 |
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